COMFORT住まい心地

Always Easy

スウェーデンハウスなら、我慢しなくていい

  • バリアフリー

    福祉の国から生まれた、
    本物のバリアフリー

    段差だけでなく、家の温度差もなくすのがバリアフリー

    暖房のある部屋があたたかいのは、当たり前です。しかし、寒くて部屋から出たくない、トイレに行くのも躊躇してしまう。そう思ったことはありませんか?暖房を置いていないところは寒くて当たり前だと思っていませんか?スウェーデンハウスは高気密高断熱を徹底。マイナス10度を超える冬でも快適に。玄関、廊下、キッチン、脱衣場など、暖房器具を置いてない場所もあたたかい。家の中はどこでもあたたかい。これが世界基準のバリアフリーです。家の中の温度差による健康被害、いわゆるヒートショックを防ぐためにも、大事なポイントです。段差が無いのがバリアフリー、ではありません。家の中の温度差をなくしていくのが、本物のバリアフリーです。

  • バリアフリー

    この家に住むと、一番誰が心地よいか
    奥様です

    家事が楽に

    家事の動線は、温度差の大きい空間の移動です。キッチン、洗面、廊下、お風呂、階段・・・。暖かい部屋から寒い部屋へ行ったり来たり。部屋だけ暖かい家だとどうしてもこうなります。しかし、スウェーデンハウスは、キッチンや廊下、家全体があたたかいから、家事が楽しくなります。

  • バリアフリー

    暮らしが楽に

    普通に住むだけでエコになる

    床暖房って、ほとんどの方が使い続けていないのをご存知ですか?何百万円もかけて床暖房を入れても、電気代を見て使うのをやめる人が多いそうです。その数、なんと全体の96%。ほとんどの人が、お金をかけて作ったのに、使わずに我慢して生活しています。でも、スウェーデンハウスには床暖房がありません。いらないんです。エアコンの数は、ゼロというわけにはいきませんが、特別な光熱費をかけなくても、あたたかい暮らしが実現できます。家計が楽になります。

    スウェーデンハウスはこれまで北陸に700棟。そのうち、床暖房を入れたのは、ゼロ。

  • バリアフリー

    新しい布団を買いに行ったら、
    売ってくれませんでした

    冬でも布団がいらない

    石川県在住、スウェーデンハウス オーナーの高畠さん。

    新しい家に住むことだし、せっかくなので布団を新調しようと買いに行ったんです。そしたら、
    「どこで家を建てられますか?」「スウェーデンハウスです」「では、冬用の布団はいらないですね」

    実際、住んでみたら、いらなかったですね。本当にびっくりです。

住まい心地インタビュー

  • クロダハウスの社長は
    スウェーデンハウスに惚れています

    ※クロダハウスはスウェーデンハウスパートナーシステム提携店です。

    その魅力と住まい心地

    自宅をスウェーデンハウスに住み替えた感想を、率直に語っていただきました。

社長メッセージ

当社がスウェーデンハウスの事業を始めて17年目にして、ようやく私の自宅をスウェーデンハウスで建て替えることができました。

私の家は築30年の在来工法の普通の家でした。デザインばかり凝って吹き抜けも造ったので、とにかく冬の寒さはすごかったです。スウェーデンハウスが完成して引っ越したのは12月初旬、真冬の寒い時期なのに素足でも足の冷えを全然感じないのです。以前の家だったら厚い靴下を2枚はいてそれでも足が冷たかったのですが・・・

若いときはあまり寒さ暑さが堪えませんでしたが、50代後半に入ってからは急にそれが辛くなり、特に冬の寒さが足に堪えるようになりました。スウェーデンハウスは床が冷たくないので、身体がほとんど寒さを感じません。また部屋中が均質な温度なので、やわらかな空気が身体を包んでくれます。だから暖房の設定温度は19度、特に寒いと思う日でも20度で暮らし始めました。

住み始めて1カ月ぐらい経った頃でしょうか?身体が軽く感じ始めました。元々お風呂好きの私は毎晩寝る前に入浴し、1時間ほど読書をして寝ていました。それが良かったのでしょう。この家はお風呂であったまった体温をゆっくりさましてくれます。それで血管を締め付けることもなく、どんどん血流がよくなった感じです。まるで細胞が若返っていくような感覚を覚えたぐらいですから!年齢が高かったことと、引っ越しが冬だったことでより実感できたのだと思います。

代表取締役
黒田 和利